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フリーズドライ食品の収納|見える化で管理が楽に!防災・キャンプにも◎

ローリングストックを考える
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気づけばいつの間にか増えていた、我が家のフリーズドライ食品

軽くてコンパクト、しかもお湯や水で簡単に戻るから、普段使いだけでなくキャンプや非常時にも大活躍。
でも、届いた段ボールのまま積んでいたら…中身がどこに何があるのか分かりにくい!

そんな悩みを解決してくれたのが、「和泉化成 収納コンテナ セーフティBOX2型クリア」です。
収納ボックスを使ったざっくり&ラクチンなフリーズドライ収納に取り組んでみました。

見える化収納で「探す手間ゼロ」

この収納ボックスの最大のポイントは、中が見えるクリア素材

見せる収納ではないけれど、パッと見て何がどこにあるかが一目瞭然。
「スープ系」「主菜系」「ご飯系」と、ざっくり分類してポンポン入れるだけでも、後から探しやすくなります。

「ローリングストック」にぴったりの“ざっくり収納”

非常食としてフリーズドライ食品を備える際のキーワードは「使いながら備える」。
完璧に整理整頓するよりも、ざっくり分けて、出し入れしやすいことが大切だと思っています。
味の好みや季節によっていつも同じって訳じゃないですし。
棚にもスッと入るこのボックスは、重ねられるし、出し入れもラクラク。

災害時だけじゃない!キャンプや時短調理にも◎

我が家では、週末のキャンプにもこのストックを持っていきます。
荷物を軽くしたいアウトドアでは、フリーズドライは強い味方。
しかも普段のごはん作りにも、時間がない時にサッと使えてとても便利。
「使う=入れ替える」が自然にできるので、消費期限も管理しやすいのが気に入っています。

ざっくりでOK!クリア収納で楽に続けられる

細かく仕分けなくても大丈夫。
見える収納とざっくり分けがあれば、フリーズドライのローリングストックは無理なく続けられます。
段ボールからの卒業で、日々の安心とちょっとした楽しさも手に入れましょう♪

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