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【100均キャンプギア】ダイソーのマルチグリドルシートを使えば焦げ付きゼロ!?

クッカー・ボトルあれこれ
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くっつかない?ダイソーマルチグリドルシートの実力

マルチグリルシート(30cm×30cm)
●汚れも落ちやすくお手入れ簡単! ●コンパクトで持ち運びやすい! ●鉄板の代わりに網の上へのせるだけ! ●フッ素加工で焦げ付きにくい! ●30cm×30cm●写真はイメージです。●耐熱温度:260℃ ●小さな食材やソースを使った調理ができま...

ダイソーのアウトドアコーナーで見かける「マルチグリドルシート」。
実は何度も購入しているのに、気づくとなぜか行方不明になってしまう…そんな人も少なくないのでは?

焼肉をしない家庭では出番が限られますが、キャンプや防災用途を考えると、とても魅力的なアイテム。
今回また入手してみたので、その特徴と使いどころを整理しました。

特徴とスペック

  • 材質:ポリテトラフルオロエチレン+グラスファイバー
  • サイズ:30cm×30cm×0.02cm
  • 耐熱温度:260℃
  • 特徴:焦げ付きにくいフッ素加工、洗って繰り返し使える、カットしてサイズ調整可能

パッケージを開けると丸まっていますが、広げるとすぐにフラットに。
軽量で持ち運びやすく、網や鉄板に載せるだけで使用できます。

実際の使用イメージ

シートは「網の代わり」に使うのがポイント。
肉や魚を直に網で焼くと必ず焦げ付きやすいですが、フッ素コーティングされているこのシートを敷けばスルッと剥がれてお手入れも簡単。
小さな食材やソースを使った調理も可能で、網の隙間から落ちる心配がありません。

焦げ付き防止だけでなく「網や鉄板の汚れを防ぐ」という点でも優秀。
使用後は水や中性洗剤でサッと洗えば再利用できるので、コスパも高いです。

防災視点での活用

キャンプだけでなく、災害時の炊き出しや避難生活でも大きな力を発揮します。
避難所で限られた器具しかない場合でも、このシートを敷けば「こびりつきを防止し、後片付けも楽になる」。
特に水が貴重な状況では大きなアドバンテージになります。

軽量&コンパクトなので、防災バッグに1枚入れておいても損はありません。

注意点

  • 直火や炎に当てないこと
  • 炭火では炭から15cm以上離して使用
  • 高温での長時間使用は変形の恐れあり
  • 断面が鋭利になることがあるので取り扱い注意

実用アイテム

マルチグリルシート(30cm×30cm)
●汚れも落ちやすくお手入れ簡単! ●コンパクトで持ち運びやすい! ●鉄板の代わりに網の上へのせるだけ! ●フッ素加工で焦げ付きにくい! ●30cm×30cm●写真はイメージです。●耐熱温度:260℃ ●小さな食材やソースを使った調理ができま...

ダイソーの「マルチグリドルシート」は、100均とは思えない実用性の高いアイテム。
キャンプで「こびりつかない快適さ」を体験するだけでなく、災害時にも「後片付けの手間を減らす防災グッズ」として役立ちます。

「次こそ使ってみたい」と思いながら何度も買ってしまう魅力、あなたも体感してみてはいかがでしょうか?

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