PR

火力

スポンサーリンク
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

SOTOトレックマスターを“ノンプレヒート”で着火してみました!

※この記事はメーカー非推奨のため、自己責任でお願いします。先日のキャンプで、SOTOトレックマスターに100均ガス缶(ほぼブタン100%)を接続したまま、-2℃環境で運用してみました火力は少し落ちるものの、湯沸かしくらいなら十分実用レベルで...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

【氷点下でも着火】冬キャンプの常識を変える

AS2OV PORTABLE STICK BURNERは、最後まで頼れる着火装置でした!冬になり、気温が5℃を下回ってくる頃から、キャンプ場ではガス器具の調子が悪くなってきます。これは理論よりも、実際に経験している方が多い現象ではないでしょ...
トランギアストームクッカーは完成された調理器具

冬キャンプはやっぱりこれ!傑作トランギア ストームクッカーで楽しむアウトドアクッキング

冬キャンプ料理に ストームクッカー が最強な理由冬キャンプの調理で一番問題になるのは「火力の安定」。東京のビル風や隙間風に耐えられる調理器具を探したらでストームクッカーに辿り着きました。完全に防災がキッカケです。実際に使ってみると…👉 風に...
スポンサーリンク
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

氷点下で100均ガス缶キャンプ!武井バーナーは本当に暖かい?年内最後の“温めギア検証”ローリングストックキャンプ

あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いします!2026年の挨拶をしておきながら、2025年の年内最後のキャンプレポートで失礼します。仕事で3〜4回潰れてしまった、半年ぶりのキャンプでした。仕事が忙しいのはありがたいのですが、子...
コラム

2025年、衝撃と安心をくれた防災×キャンプギア TOP20|災害でもキャンプでも役立つ最強装備

2025年——入院から始まり、仕事に飲み込まれ、ドイツへ行き、そしてまた仕事に追われるという怒涛の1年でした。そんな中で唯一、心から「良い体験だった」と思える機会がありました。それが 「こどもとたのしいぼうさい」防災イベントでお話させてもら...
マックスペディションは便利な収納ポーチ

2025年12月版|通年使えるキャンプ用火おこしセット

夏から厳冬期まで使える「火おこしセット」の重要性秋キャンプから始まり、春→夏→秋→冬と季節の変化とともにギアも変わっていく中で、火おこしセットも2025年12月版へと最適化しました。現在は夏キャンプというよりも、秋〜冬〜春キャンプ中心にシフ...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

CB缶×液出し×赤熱ヒーター!SOTOトレックマスター+サウスウインズで“冬キャン仕様”の新定番に?【NOVAヒーターとも比較】

冬キャンにもアリじゃないか?今まではキャンプ=夏でした。ここ数年、夏が暑すぎ、虫が多いと秋に移行、更に冬に移行している人も多いキャンプ。そこで出てきたのが「寒さとガス問題」。となると別世界の環境になり、装備も変わってきます。動きが少ないキャ...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

これで安心!ライター・マッチ・燃料・着火方法の完全ガイド ~ 気温・燃料・缶の種類まで丸ごと解説

ライター(ガス・オイル・電子)からマッチ・火打ち石、さらにガス缶(CB缶・OD缶)まで、燃料・点火方式・使用可能気温を調べてみました。キャンプや防災にも役立つ知識を一挙にまとめました。 火は環境に左右されます火を扱う道具は、種類・燃料・点火...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

気軽に使えるけど万人向けではない? SOTO トレックマスター ST‑331を“注意=理解すれば最高!”という視点で語ります

大前提としてトレックマスターは「素晴らしいモデル」まず断っておきますが、トレックマスターは「素晴らしいモデル」です。私自身もこのバーナーが大好きです。それを前提に、今回はなぜ「万人にはおすすめできない」という視点で書きます。ギア選びで後悔し...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

【レビュー】AS2OV「PORTABLE STICK BURNER」を入手!―ガストーチの面倒くささを省略

火器好きがずっと気になっていた一本ずっと気になっていたアッソブの「PORTABLE STICK BURNER」。ライター系はあれこれ使ってきましたが、結局 SOTOのスライドガスマッチが最推し。ペトロマックスHK500の穴にスッと差せるし、...
気温に左右されない液体燃料ランタン(灯油・ガソリン・パラフィンオイル、蝋燭)

入手困難!灯油バーナーの名機到来!武井バーナー301Aで冬キャンプ&防災を制す

冬が近づくと、毎年のように思い出します「武井バーナー301A」です。灯油モデル好きだけに気になる武井バーナー。301は101、301、501という異なるタンク容量の真ん中のサイズのモデルです。ついにその念願を果たしました!気になる「武井バー...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

手軽で安価、キャンプ・防災にも使える固形燃料まとめ固形燃料まとめ(種類・成分・特徴・メリット・デメリット)

― 種類・成分・特徴・メリット・デメリット・代表商品一覧 ―手軽に使えて比較的安価な固形燃料は、キャンプや防災用としても頼れる熱源です。ライターひとつで着火でき、調理・湯沸かし・保温などに幅広く対応。ここでは主な種類ごとの成分・特徴・メリッ...
希望の光|夜の闇は恐い

【レビュー】Mogoti アルコールストーブ(L):巨大タンクと謎構造、これは“買い”なのか?

アルコールストーブって需要あるの?アルコールストーブがいつの間にか増えている。「もう十分だ」と思いながら、気がつけばまた新しいものを手にしてしまいます。その理由は明快。簡素な構造、軽量でコンパクト、そして安価。かつては“シンプルこそ美徳”の...
気温に左右されない液体燃料ランタン(灯油・ガソリン・パラフィンオイル、蝋燭)

ポンピングの目安が一目瞭然!Roost Outdoors 圧力計で、コールマンランタンを安定運用

比較的コールマンはわかりやすいけどもう慣れたポンピング問題。ポンピングの数が爆裂なペトロマックスHK500は気の遠くなるようなポンピングが必要ですが、圧力計が「頑張れ!」と応援してくれるので、意外と頑張れます。コールマンはどうかと言うと圧力...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

【検証】SOTO TrekMaster(ST-331)の“液出し”の謎を解く!CB缶5種で火力比較も

液出しの謎SOTOの分離型ストーブ「TrekMaster ST-331」を手に入れてからというもの、ずっと気になっていた「液出し」の謎。立てて着火、プレヒート後に横倒しで本運用という流れは理解していたつもりでも、「何故液出しになるのだろうか...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

「かわいい」だけじゃない!革命的アルコールストーブ「Fishbone FB-02E」レビュー

95分燃焼・火力調整・安全機構。次世代アルコールストーブを選ぶなら、これ。謎を解決すべく半年前から気になっていたアルコールストーブを入手しました。アルコールストーブは無骨と言われますが、クラシカルで可愛いと感じている私にとって無視できなかっ...
ドロップダウン対策〜5℃以下の盲点

【買う前に要チェック!】SOTOトレックマスターST-331レビュー:液出しCB缶バーナーの真価とは?【ちょっと使い手を選びます】

CB缶対応の液出し分離型バーナーフュージョントレック(SOD-331)に満足していた私が、まさか再びガスバーナーを手に取るとは思いませんでした。SOTOから新たに登場した「トレックマスターST-331」は、CB缶対応の液出し分離型バーナーと...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

高火力+省燃費:Trailmark アルコールストーブレビュー

高火力+省燃費:Trailmark アルコールストーブTrailmarkのアルコールストーブは、航空グレードのアルミニウム合金を採用し、軽量かつ高耐久性を実現。その独特な形状は、牛乳瓶やプリンの瓶を彷彿とさせ、ジェット孔を備えたパイプデザイ...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

SOTOの連続燃焼方式 vs イワタニのトリガー式自動消火方式、あなたの環境に馴染むCB缶トーチは?

火は人類が手にした最古にして最強の力火がなければ人類は発展してこなかったというと素晴らしいものがありますが、今回はCB缶ガストーチ。我が家には2種類のトーチがあります:SOTO フィールドチャッカー ST-Y450イワタニ 炙りの達人 クッ...
魅惑のストーブ・バーナー・焚火台

SOTO TrekMaster ST-331|ついに来たCB缶×液出し分離型バーナーの理想形か?

禁断の“一台”が、ついに現れたガスバーナーでトキメキする事はないと思っていました。我が家の「FUSION Trek SOD-331」は、軽量・分離型・レギュレーター付きで、もはやアガリだと思っていました。ところが、2025年5月。SOTOか...
スポンサーリンク